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荒修行&武者修行in東京ディズニーリゾート1日目



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TDR1日目7月31日 TDR2日目8月1日 TDR3日目8月2日 上野動物園8月3日



始めに
 この荒修行(と武者修行)の記録は、基本的に自分のためのものである。しかし、同じ境遇の方々、興味のある方々、参考にしたい方々には、勿論読んでいただいて結構だし、むしろ読んでいただけると嬉しい。
 ちなみに、7月31日から3日間東京ディズニーリゾートで楽しんで、最終日8月3日は上野動物園に行った。家族構成は仏太30才代、妻と子供2人だ。


7月31日
 朝5時起きというのは、普段はなかなかしないものだ。当直の時に朝5時(夜29時)に寝るということはよくあることだが。緊張感もあってか目覚ましが鳴る前に目覚めた。ちなみに仏太は目覚まし時計を持っていないので、携帯電話を目覚まし時計代わりにしている。(笑)妻子を起こして、身支度をする。娘は上が6才になったばかり幼稚園年長、下は間もなく3才になる女の子で2人とも可愛い盛りだ。しかし、2人とも寝起きが悪い。「ミッキーに会いに行くよ。」となだめて起こして、無理矢理着替えをさせて、顔を洗わせて・・・・・。自分の支度と平行しているうちに、5時50分。窓の外には、既にタクシーが来ていた。6時の予約だったが、かなり早く来たもんだ。タクシー業界も厳しいと聞いている。サービスを怠らないように、という配慮の一環なのだろう。余計なことを考えながら、大荷物をタクシーへ運び込んだ。
 タクシーで大谷地のバスセンターまで行き、そこから高速バスで新千歳空港まで。新千歳空港での手続きはつつがなく終了した。
 7月頭に同じ会社の飛行機に乗っていたが、今回既に機内誌が変わっていた。既に8月号になっていたのだ。まあ、これは余談だ。機内誌は完全に月ごとに変えているのだと思っていた。
 羽田に着いて、預けた荷物を受け取るとすぐにバスの予約変更。10時10分羽田発のを9時50分発にしてもらった。子供がいることや万が一遅れたことを考慮して余裕を持って予約してくれていた。いい方に予想外で順調に進んでいる。東京ディズニーリゾート行きのリムジンバスはもの凄く混んでいた。ああ、やっぱり、という感じ。また、かなり暑く、湿度が高い。う〜〜〜ん、この先どうなることやら。
 10時半くらいに東京ディズニーランド前に到着。17年前に来たことがあるが、その時は人に連れられてだったこともあり全く覚えていない。今回初めて来たようなものだ。妻は初めて。当然子供は来たことがあるはずもない。というわけで完全に初心者の4人家族がやっと、東京ディズニーリゾートに、出会った。(世界ウルルン滞在記風)
 予約チケットを3day passportに換えた。passportは思っていた以上にちゃちだった。紙にバーコードなどが着いているものだった。この辺りのブースも混んでいなかったし、入り口も混んでいなかった。聞いていた混雑はどうやら開門の時らしい。しかし、入るとすぐに並ぶことになった。プーさんティガーがwelcom greetingで出ていて、子供が是非写真を撮りたい、という。最初から並んだ。都会の人達にとって30分待ちというのは日常茶飯事なのかもしれないが、仏太にとっては久しぶりのことだったので、既に疲れが始まってしまった。(笑)しかも、日差しがきつくなり、黙っているだけで汗が噴き出てくる。なんてこったい。更に、途中でプーさんティガーがどこか行ってしまうではないか。並んだのに写真取れないのか?!と思っていたら、係りの人が「プーさんは蜂蜜を食べにちょっと休憩です」とのこと。なるほど、うまいものだ。中の人はずっとやっていたらもの凄い汗だくで耐えられないものな。交代なんだな。と、夢のないことを考えてしまった。見習わないと。言い方一つで全然印象が変わってしまう。また、行列で我々の前にいた人達も「こんなに暑い時にあんな着ぐるみだったら汗だくで大変だよね」「あ、そんな夢のないこと言っちゃ駄目か」という会話を交わしていた。みんな大人になると夢のないことも考えてしまうんだなあ。

 プーさんティガーの写真を撮るための行列の間に、私だけ一人でホテルとモノレールのチケットを換えてこようと思った。ウエルカムセンターで換えるとのこと。ウエルカムセンターがわからない。キャスト(TDR=Tokyo Disney Resortのスタッフ)の人に聞くとどうやらパーク外らしい。後で行くことにした。後でわかったが、舞浜駅(JR)やモノレールのゲートウエイステーション、イクスピアリ、ボンボヤージなどがまとまっているところにあった。
 パーク内に入ると、二手に分かれて分担作業した。仏太は「ポリネシアンテラスレストラン」のディナーを予約しに行った。場所は道を間違えたために偶然見つけることができた。ラッキー!しかし、既に希望時刻は予約でいっぱいで、第3希望で予約を入れた。このときに初めて携帯電話で連絡を取ったのだが、携帯電話がこの後もさんざん役に立つことになる。数人で行く時には絶対お勧めだ。予約を取った後に「ポリネシアンテラスレストラン」の位置を確認(予約場所は近いがその場所ではない)がてら、アドベンチャーランドを少し見物した。いい雰囲気で仏太が好きな光景だった。移動して、妻子に合流しようとしたところで、あらかじめ調べておいたポップコーンのスーベニアバケツを発見したので、買おうと思ったが、それでいいのか自信がなく、ここでも携帯電話が活躍した。確認したところ、既に妻子はその時点でそれを購入していたらしい。よかった重ならなくて。バケツはプーさんの蜂蜜ポットのようになっており、非常に子供心をくすぐるものだった。2人ともほしがり喧嘩になりそうだったので、一人に一つずつ買ったとのこと。既にこのあたりから散財は始まった。(笑)
 その後、妻子に合流した。「プーさんのハニーハント」のFast Passをとるために並んでいたところに間に合い合流した。それなりの時間帯だと思っていたが、この時点(午前11時くらい)でFast Passは16:55〜17:55!!!凄いものだ。知らなかったのは。Fast Passをとった後、数分から数時間は次のFast Passを取れないということだ。知らなかったので、作戦の立て直しとなった。が、子供のことを考えて、もともと無理な計画は立てていなかった。とはいっても、後々その計画でも結構大変だったということがわかったのだが。
 ちなみに、Fast Passというのは、予約チケットみたいなもので、それを取って、それに記載されている時間内にアトラクション(ここでは「プーさんのハニーハント」)に来れば、優先的に待ち時間が少なくそのアトラクションを利用できるというシステム。だから、Fast Passをとって、その時間までの間に他のアトラクションに行けるいうこと。
 ちょうど、パレードが間もなく近くを通るというので、休みがてらパレードを見ることにした。7月から始まった新しいパレードで「ドナルドのスーパースプラッシュ」というものだった。色々な人やキャラクターが出ていて、ドナルドやデイジーを中心として水を撒きながら行進していくというものだった。凄いな、と思ったのはみんな笑顔を絶やさず汗だくになっても観客に対して手を振ったり、色々なことをして極力楽しんでもらおうという姿勢が随所に見られたことだ。もの凄くサービス精神をしっかり教育されているな、と感心してしまった。だから、作られた笑顔ではあるんだけど、なんだか嫌みに感じなかった。作り物でも徹底的であれば逆に気持ちがいいものだ。パレード中は照り返しもあり、非常に暑く、飲み物がたくさん必要だと感じた。そして、パーク内は飲食物持ち込み禁止で、またえらく値段が高いので、商売がうまい、とも感じてしまった。(あ、また、夢のないことを考えてしまった)
 「スペースプレースフードコート」でラップサンドイッチを買って、一度「キャッスルカルーセル」(いわゆるメリーゴーランド。ちなみに回転寿司はsushi-go-round)に乗って、終わったらその横で、そのラップサンドイッチとプーさんのポップコーンを食した。これが今回の昼食になった。あまりにも暑いので、普通の食事では喉を通らない。子供はすぐにかき氷に手を出していた。ラップサンドイッチはクレープの皮のようなもので野菜やチキン、サーモンなどを巻きずしのように包んで食べやすくしたものだ。値段はそれなりにするが一つ一つは大きかった。美味しかったし、値段分の価値はあると仏太的には思った。プーさんのポップコーンはスーベニアバケツが大きく、当然すぐなくなるわけではない。しけってしまいそうだったが、そのバケツはぱちんと密封するように蓋が閉まるようになっており、食べない時はしっかり閉めておけばしばらくはしけることがない。このスーベニアバケツは子供のお気に入りでこのTDR滞在中はほとんど子供の首からぶら下がっていることになった。ちなみにTDS=Tokyo Disney Seaでのバケツは3段に折り畳めて、食べ終えたらそれほど場所を取らずにすむという利点がある。デザイン的には子供心をくすぐるのはTDL=Tokyo Disney Landの方だと思う。
 食事前に乗った「キャッスルカルーセル」とともに子供達のリクエストであった「空飛ぶダンボ」「アリスのティーカップ」そして、再度「キャッスルカルーセル」と順にそれほど並ぶことなく次々と比較的人気のないアトラクションを制覇していった。仏太はその間に「ミクロアドベンチャー」のFast Pass取りに走った。この時点で待ち時間は30〜40分くらいだった。Fast Passを取らなくてもいいか?と思ったが、後々混んで待ちすぎるのは嫌だったので取った。ファンタジーランドに戻る途中で「ライトバイサテライト」で売っていると言われていたイチゴ味のチェロスを買おうとしたら、それを売っている期間は終わってしまったとのことで、残念ながら諦めた。常に新しいものにしていったり、限定ものを設けて価値を高めたり、色々工夫しているようだ。それもリピーターが多い理由の一つだろう。
 子供の体力は、かなり少ないものだ。休憩が必要になった。遊び疲れもそうだが、暑さはかなり体力を消耗する。道産子だから尚更だ。一度ホテルに戻ることにしたが、ちょうどその時はパレードが間もなく始まるという時間だった。「ディズニーオン100イヤーズオブマジック」というこれもまた派手なパレードだった。アトラクションよりパレードを軽視していた仏太にとっては非常に目を覚ますのにいいものだった。別にパレードに参加している女性が綺麗だとかスタイルがいいとかそういう問題ではない。単に見ていて楽しいのだ。子供に色々説明する以前に自分が楽しんでいる。子供も説明はいらないようで、後々一番楽しかったことにパレードをあげていたことで、非常に楽しんでいたことがうかがえる。パレードの最後は紙吹雪・・・・・・?と思ったら、ミッキーマウスの形をした色紙だった。サイズは5cm大くらい。みんな争うようにして拾い集めていた。うまいやり方だ。これならゴミとして残らない。
 とはいえ、TDRは全体的にもの凄く綺麗だと思った。ゴミ拾いをしているキャストの人をたくさん見た。勿論、それ専門の人もたくさんいるのだが、一般のキャストの人も積極的にゴミを見つけたら拾っていたようだ。子供がポップコーンを落としたのを見て、近くのキャストの人がすぐに飛んできて下さった時にはビックリするとともに非常に感心してしまった。サービスが行き届いている。高いお金を払う価値がある、と思う。楽しさだけでなく居心地の良さも提供してもらった。
 TDLを出て、「ボンボヤージ」を通って、JR舞浜駅の横を抜けて、「イクスピアリ」やモノレールのゲートウエイステーションが入っているビルにたどり着いた。TDL入り口にもモノレールの駅があるので、一駅分歩くことになったが、ほとんど距離はないので、大丈夫。ただ暑いのが大変なだけだった。ウエルカムセンターはそのビルの中にあった。そこで、モノレールの券をゲットした。2日間乗り放題の券を一人2枚もらった。(4日滞在なので)そのビル内で売っているジュースや水は普通の値段だった。スーパーなどでは割引して売っているので、定価を見ると高く感じるものだが、TDL内の値段を見た後なので、非常に安く感じてしまった。モノレールに乗り、2駅でホテルのすぐ近くの駅だった。モノレールはTDLとTDSの周囲をぐるっと回るようにできており、混雑時は3分おきに出ている。駅はたったの4つしかない。それでも、多くの人が利用するのだろうから、とても大切な交通手段だ。ミッキーの形をした窓でつり革までミッキーの形だ。そして、社内の所々にレトロなミッキードナルドの人形やグッズが飾られている。詳しくは知らないが、きっとマニアなら涎を垂らして欲しがるものなのではないかと予想された。

 
 
 ホテルはオフィシャルホテルの一つヒルトンホテルだった。和室風の障子などがあり落ち着ける、というのが売りのようだ。check inをして、軽く休んだ。が、移動に結構時間がかかる。ほとんど休むことなく出発しなければならなくなった。というのは、先に取った「プーさんのハニーハント」のFast Passの時間が迫ってきたからだ。急げ!
 子供が一緒だと急ぐ時は大変だ。しかも、日差しにやられ、また、いつも以上に歩くので既に疲労がたまっている。そんな子供達と一緒に走っても全然らちがあかない。6才の子供(17kg)をベビーカーに乗せ、2才の子供(11kg)は仏太が抱っこして走った。TDLに再入場して「プーさんのハニーハント」まで猛ダッシュ!のつもりが距離が長いことを知っているので、手加減してしまう。妻はベビーカーを押して仏太の後を着いてくるが、これまた大変そうだ。子供を抱っこして、荷物をday packに入れて背負った状態はたぶん普段より15〜20kg重たい状態だ。それで全力で走る走る。息が切れてきた。う〜〜ん、駄目だ。足もぱんぱんだ。アキレス腱断裂は30才〜40才代の人に多いと聞く。無理をしてアキレス腱を切るよりはいいだろう。うんうん、と自分を納得させて、「シンデレラ城」の横まで来た時に一度休んだ。そして、妻がついてきていることを確認して、もう一度ダッシュ!!!と頭の中では言っているのだが、その命令を体が聞いてくれない。しょうがない、まあ、ゆっくり行こう。いや、駄目だ、間に合わなくなる。汗も一気に出てきた。よし、もう一度走る!頑張って、「プーさんのハニーハント」のFast Pass Entranceに着いた時には口がきけなくなっていた。でも、何とか間に合った。頑張った甲斐があった。「プーさんのハニーハント」はとても面白かった。どう面白いのかは実際に体験してみないとわからないと思うので、ここでは詳細のレポートはしない。また、子供でも大変楽しめて、前評判通り人気が高いのは納得できた。子供が本日最も気に入ったのはこれだった。だからこそ、筋肉痛になるくらい走ってよかったと実感した。そして、もっと鍛えないと、とも思った。いや、もっと、というのは普段鍛えていれば使える言葉で、普段鍛えていない仏太は『鍛え直さないとならない』というのが正しいのだろう。(悲)
 「プーさんのハニーハント」から出るとすぐのところにプーさんの専門店があり、楽しんだ後にその余韻を持って買い物をするという最高の環境ができていた。商売がうまい、とまた夢のないことを思ってしまったが、それでもその商売に乗ることにした。(笑)職場の先輩からプーさんグッズで珍しいものを、と頼まれていたので、そこで目星をつけた。そこのお店には「プーさんのハニーハント」に乗らなくても入れるので、目だけつけておいて買い物は後日にしようと思った。しかし、後で思ったことだが、買い物だけの時間を取るのは非常に大変なので、思い立ったらその時に買ってしまうのが得策だと思った。散財してしまうのだが。(苦笑)子供がそこでたくさんの(!!!)ものを買ったので、既に財布が心配になってきた。しかし、普段家族サービスができていないのと、今回は下の子の誕生日があるので、誕生日プレゼントも兼ねて、まあいいか、と涙をのんだ。また、絵はがきを買って後で書くことにした。
 夕食をとろうと、「ポリネシアンテラスレストラン」には、「プーさんのハニーハント」の教訓を活かして、予約時間より余裕を持って行った。しかし、完全入れ替え性を取っているためか、10分くらい前でも入れてもらえなかった。そこで,アドベンチャーランドをぐるっと回って見物した。「ニューオーリンズのカフェ」(正確な名前は忘れてしまった。)を見つけて、食後に来れたら来ようということになった。写真屋でその日に撮り終わったフィルムを出した。このようなところで、現像すると高くつくのではないかと考えた方は当たり!しかし、そこはさすがTDR、なんとパーク内で現像を出すとキャラクターがフレームとしてついてくるのだ。う〜〜〜ん、つくづく商売が上手い、と思ってしまった。(何度夢を壊すことを考えているのだろう。笑。でも、口には出していないので、子供の夢を壊しているわけではない。)
 「ポリネシアンテラスレストラン」はハワイアンダンスのショーを見ながらコース料理を食べる所だった。ミッキーミニーなどキャラクターも出てきて、また、最後の方では客席から舞台に上がり、何人かが、ダンサー達と一緒に踊るという企画もあった。食事の味はよく覚えていないが、悪かったという印象はない。ソフトドリンクが飲み放題だったと思う。そう言えば、TDL内ではアルコールは基本的に飲めないそうだ。TDSでは飲めるレストランが多いけど。ダンスの時には、上の子は真っ先に舞台に上がっていったが、下の子はちょっと躊躇していた。それでも、上の子について舞台に上がっていた。しかし、舞台ではボケッとして全然踊っていなかった。何をしているのか全く理解できていなかったのだろう。上の子は普段から踊ったり歌ったりが好きなので、楽しそうに真似していた。
 夕食後は花火を見ようと計画していたが、残念ながら上空の強風のために中止となってしまった。地上にいる限りは大した風に感じないのだが、上空は違うようだ。そこで、さっきチェックしていたカフェの隣にある「シアターオーリンズ」で「ミッキーのアドベンチャーランド・マルディグラ」という歌とダンスのショーを見ることにした。これまた色々なキャラクターが出てきて、ショー自体も楽しいものだった。途中、観客全体と一緒に踊ったり、ダンサー、キャラクターが観客席に入ってきたりして盛り上がった。知っている曲もあったし、知らない曲でも陽気で楽しい曲ばかりだったのでニューオーリンズにいる錯覚にとらわれた。ただ、子供は背が低いので見にくかったようでちょっと可愛そうだった。キャストはしきりに席を前に詰めるように勧めていたが、前の方の席でなければ、通路側の方がキャラクターにも触れるし良いだろうと思われた。
 さすがに、子供達は疲れてしまった。この後アトラクションに行く元気はなく、ホテルに戻り1日を終えることとした。まだ、たった1日目が終わったばかりだ。明日以降に備えて、体力を蓄えよう。


参考文献(?)
・東京ディズニーランドテーマパーク別ガイド(東京 in Pocket[1])/講談社
・東京ディズニーシーハンディガイド(東京 in Pocket[17])/講談社
・東京ディズニーランド ディズニーシー完全攻略ガイド/テーマパーク・フリーク隊/データハウス
・東京ディズニーランド&ディズニーシー{得}口コミ情報!/ディズニーリゾート研究会/メイツ出版
・Disney FAN2002年8月増刊号/講談社
講談社が多くなってしまうのにはわけがあります。Toon Townの提供をしていて、講談社はオフィシャル・カンパニーの一つなのです。


参考Web Site
東京ディズニーリゾートオフィシャルホームページ
東京ディズニーランド必勝攻略法
東京ディズニーシー航海術指南


TDR1日目7月31日 TDR2日目8月1日 TDR3日目8月2日 上野動物園8月3日

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